v3 20260911 225949
「カメラ開始」を押してください
黄色い枠にラベルを入れて「撮って読む」。待たずに次を撮れます
確認が要る候補。直してチェックし「記録」。
現在のフレーム
モジュール
0
設定

Gemini APIキー(aistudio.google.com で発行。この端末のブラウザにだけ保存)

記録は端末のブラウザに自動保存されます。「全消去」で消えます。

なぜ文字読取が主なのか

このラベルのバーコードは、市販3エンジン(zxing-cpp / ZXing-js / zxing-wasm)に加え、文字ごとにモジュール幅を正規化する自前のCode128デコーダでも、傾き・走査線位置・2値化を1枚あたり3000〜5200通り試して復号できませんでした。細いバーの幅が不揃いで情報が残っていません。印字文字は明瞭なので、文字を読む方を主にしています。

「バーコード併用」は、枠の中だけを原寸のまま切り出して読みます(v2は縮小していたため原理的に読めませんでした)。読める個体なら鳴ります。