「カメラ開始」を押してください
まず「バーコード併用」を押し、枠いっぱいにバーコードを入れて近づける。メーターが緑になれば自動で読めます
確認が要る候補。直してチェックし「記録」。
現在のフレーム
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モジュール
0
1フレームの枚数
設定
Gemini APIキー(aistudio.google.com で発行。この端末のブラウザにだけ保存)
記録は端末のブラウザに自動保存されます。「全消去」で消えます。
読めない時に何を直すか(実測の根拠)
バーコードは特殊ではありません。走査線の幅分布が1:2:3:4の4段階に分かれており、標準のCode 128です(Code 39などの2段階ではない)。
読めなかったのは写真の撮り方が原因でした。実測: モジュールのラベルは細バーが4.3〜4.8pxしかないのに、エッジのボケが9〜11pxあり、隣のバーと混ざっていました。フレームのラベル(細バー8px・ボケ5px)は十分シャープでした。
対策は物理的なものです。枠いっぱいにバーコードだけを写すと細バーが太くなり、同じラベルでも読めるようになります。上のメーターが緑(細バー8px以上)になれば読めます。赤なら近づける・画面をタップしてピントを合わせる・ライトを点ける。
文字読取(撮って読む)は、それでも読めない時の逃げ道として残してあります。